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JINS SCREENならアウトレット狙いがお得?使用感など

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ここ数年悩まされていたPCモニターやスマホの画面を何時間も見た後に起きる頭痛。以前から存在は知っていた「ブルーライトカット眼鏡」ですが、たまたまアウトレットで安くなっていたのを見つけて購入してみました。しばらく使った効果や、コスパ的な満足感などを書いておきます。

JINS SCREEN

【JINS SCREEN ウエリントン ライトブラウンレンズ】 (BLUE)

色んなメーカーから出てるPC用メガネですが、元祖というか有名なのはJINSのものですよね。別に類似品で安いのでもいいかなと思ってたんですが、やっぱり本家の評価が良かったのと安心感、そしてたまたまネットで安くなっていたので思わずポチりました。25%、40%など、カット率にいくつか種類がありますが、ブルーライトによる頭痛などの症状緩和を第一とするなら迷わず最大カット率の40%を選ぶべきだと思います。ただその分視界がよりオレンジがかったようになるので、そこが気になる方は妥協してカット率を低くした方がいいかも知れません。

楽天でアウトレット

JINSの公式通販の楽天店があるんですが、ちょうどこの商品が気になったタイミングで定価5千円台のものがアウトレットで3千円台になっていました。色のバリエーションはあまりありませんでしたが、そこはこだわらないので迷わず購入。別に楽天以外でもいいですが、割とアウトレット値下げをやっているようなので狙っている方はこまめにチェックしてみてください。

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ウェリントンがおすすめ

JINS SCREENにはいくつかデザインがありますが、デザインよりもPCメガネによる恩恵を重視したい方は個人的にウェリントンを推しておきます。なぜかというとウェリントンはフレームが大きめで、視界全体を覆ってくれるからです。他のデザインでは、視界の端がメガネからはみ出して、特に普段メガネを掛けなれていない方は気になる可能性があります。

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効果のほどは

そしてポチったものが届いたので早速試してみます。メガネ拭きとしても使えるちょっとした布のケースが付いてます。普段メガネをかけないのであまり分からないですが、第一印象ではそれなりにしっかりしたつくりだと思いました。

そしてメガネを掛けた状態でいつものように数時間PC作業をしてみます。劇的と言えるほどの違いはないですが、確かに少し作業後の疲れや頭痛、凝りが軽減されたようでした。

実感するのは裸眼のとき

数日メガネを使って作業をする毎日でしたが、ある日メガネをするのを忘れて裸眼で作業をしてしまいました。すると以前から悩まされていたガンガンとした頭痛が復活。そこでPCメガネを忘れていたことに気付きます。同時に、JINS PCにちゃんとした効果があったことを実感しました。

まとめ

少なくとも僕には効果がありました。JINS SCREEN。スマホやPCの画面を長時間見たときに頭痛が起こるという方の解決策の一つとしてアリだと思います。また、アウトレット値下げをやっていることがあるので少しでも安く手に入れたい方はこまめにネットをチェックするといいかも知れません。ただ、僕はもうこれがないと作業ができないので今使っているものが壊れたら定価でも買っちゃうかも。もちろん、度を超えた長時間作業などでは、このJINS SCREENを使っていても頭が痛くなることがあります。PC用メガネの有無にかかわらず、パソコン作業は休憩を挟みつつやらないといけませんね。

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